と言いたくなる様なひと時を描きます。
思えば今から15年ほど前が、折畳車両の開発競争が一番華やかだったなぁ、、と思います。その頃、、本車両も、BD1、ブロンプトン、に次ぐ高機動型折畳車両として期待され、、同じロンドン出身ということもあり、ブロンプトンキラーに最も近かった、、車両であると認識しておるところでした。通常の自転車のように、いわゆる、重量、駆動系、などのわかりやすいスペックだけでは売れていくことは難しい、、というのが今にして思えばわかるなぁ、、、。
しっかりした状態でありましたので、末永く乗り続けて頂きたいものです。
FoldyourbikeFreeyourmind